総合…【点】
- 総合…【点】
- 殴り…【75点】
- 友情…【78点】
- スキル…【点】
- アビ…【71点】
- SS…【点】
- ステ…【点】
総評
「聖精封じLを活かしたアタッカー」として出番はあるのかなと思います。
聖騎士と妖精に対して2.5倍で殴れるようになりますので、キラー対象が多いクエストではアタッカーとして強いと思います。
友情にも乗りますし、友情には超友情底力(HP66%以下で発動)も関わって来ますので、「2.5×1.5=3.75倍」の友情火力になるという。スパバレ込みで言えばトロイメライ4体分程度にはなるのかも知れません。属性効果によっては超バラがどっちにも乗るのでもっとかも知れませんが。
とはいえ、超友情底力も聖精封じLもそんなに乗ってくる感じでもないのかなとは思います。
それと友情はHIT数が多い組み合わせです。
昔はタンポポのSS(HIT数が多い程威力UPの爆弾設置)の介護役だったりとか、サソリだったりだとか。HIT数に意味が今よりあったと思うんですが、今は守護獣位でした意味ないかなって思います。ちょっと残念ですよね。
それと超減速じゃないので、機動力が一切ないです。
なので聖精封じLが刺さったとしても、機動力が大事なクエストだと活躍しきれない場合もあるかも知れません。
ただ火力UPの超アビは超バラも含めて多いので、聖精封じLが乗らなくても火力自体は結構ありますし、それなりには活躍出来るのかなと思います。
他だとアシストスキルを活かして、味方の火力UP要因にもなれるかなと思います。
「貫通のキャラの攻撃25%UP」なのですが、自身のSSが4ターンで使える貫通変化ですので、貫通のクエストに連れて行った場合、周りは全員貫通になってると思うので、周りを1.25倍火力UPすることが出来ます。
殴りに限定されますが、対火極の紋章と同じになるわけなので、相当強いと思います。無条件のようなものですしね。
ただ貫通のクエストだとカチだけでなく、内部弱点だったりすることもあると思いますので、毎ターンSSを打つことになることも多いと思います。
そうなるとSS無しみたいになっちゃうので、SSの機動力も得られず、先程申し上げたように機動力があるわけでもありませんので、ちょっと足引っ張りそうなのかな気もします。
「貫通のキャラの攻撃25%UP」によって、ダメージカット系の敵にダメージが入るようになるだとか。ワンパンSSでワンパン出来るようになってくるだとか。よほど恩恵が無い限りはアシストでの使い方はしないかも知れません。
そんな感じで、聖精封じLが刺さらないと少し厳しい部分はあるのかなと思いますが、貫通変化SSで貫通のクエストにも行けるので、穴埋めとしての幅はあるのかなと思います。
使える場所
- 特になし
【モンスト】最強キャラランキング最新版|総合評価・スペック基準【随時更新】
モンスト最強キャラランキング最新版【随時更新】。ステータスや殴り・友情性能などスペックをもとに総合評価で順位付け。環境に左右されにくい基準で解説しています。
殴り…【75点】
- 超ADW…1.3
- MSM…2
- 聖精封じL…2.5
- 超AW…ワープ1つにつき1.05
- 超バラ…1.2|約1.27|約1.4|約1.54
- 最大…6.5×超AW×超バラ
機動力はありませんが、火力自体は高いと思います。
友情…【78点】
- 超絶スパークバレット【水】
- 超絶貫通ホーミング18【水】
鳥獣封じLと友情底力が乗ります。
スキル…【点】
- ショット…2体目に触れた味方の防御を33%UP
- アシスト…貫通の攻撃力を25%UP
防御UPの継続が分かり次第追記します。
アビ…【71点】
- 超ADW
- MSM
- 聖精封じL
- 火属性耐性
- 超友情底力
- 【ゲージ】超AW
- 【ゲージ】減速壁
4対応7アビ超アビ3つです。
超友情底力と耐性は相性悪いと思います。
SS…【点】
- 貫通変化+ブロック無効(4+12)
- 自強化倍率…1段階目
…2段階目
詳細が分かり次第追記します。
ステ…【点】
- HP…【点】
- 攻撃…【点】
- スピ…【点】
詳細が分かり次第追記します。
最強ランキング
最強キャラランキングは下記のページです。2025年以降に登場や進化をしたキャラが対象となっています。
【モンスト】最強キャラランキング最新版|総合評価・スペック基準【随時更新】
モンスト最強キャラランキング最新版【随時更新】。ステータスや殴り・友情性能などスペックをもとに総合評価で順位付け。環境に左右されにくい基準で解説しています。
評価の基準について
採点方法については下記のページで詳しく記載しております。
【モンスト】キャラ評価の評価基準について
当サイト作成のモンスト最強ランキングでは、殴り、アビリティ、ステータスに明確な基準を設けており、評価基準について説明しています。
