皆さん、こんにちは。
一週間いかがお過ごしだったでしょうか?
私はというと、それなりに忙しい1週間でした。
モンストジャムリットで発表されたことを書いたりだとか、あとは今持てる技術の全てを注いでMicrosoft Rewardsの記事を書いたりもしましたし、コラボが始まった今は魂気集めと。
非常に忙しく過ごした一週間だったわけでございますが、「ここで書くようなことがなにかあるのか?」と言われると、特にないんですよね。
なので、忙しかった事柄とは一切関係のない、私が発見した新しい私の部分について書こうと思います。
「そんなの誰が興味あると思ってるんですか?」って話ではあるんですけど、YouTubeのショート動画で、イタリアの保護猫の名前に「GISMOND IL CUSTODE DELLE CHIAVI MAGICHE DELL'UNIVERSO E DELL'APOCALISSE(ジスモンド(宇宙と黙示録の魔法の鍵の守護者))」っていう名前の猫が居るっていう動画なんです。
もちろん、GISMOND IL CUSTODE DELLE CHIAVI MAGICHE DELL'UNIVERSO E DELL'APOCALISSEは面白いんですけど、その前に「BIMBA」っていう猫も居たんです。
私は、BIMBAのヴィンバ!みたいな感じの発音が好きで、30回位見たんです。
で、「ヴィンバにビビンバ食わせてねぇな」って思ったり思わなかったりしていた中で、とある動画を思い出したんですよ。
Edgeと、人間、Chromeを擬人化したような海外のコントで、Edgeが色々アピールするんだけど、結局Chrome入れて消されちゃうみたいな感じの流れなんですが、その中で「Bingでインターネットサーフィンを楽しもうよ!」みたいなくだりがあって、Bingの発音がヴィンング!なんですよ。
その発音が好きすぎて、その動画も30回位見たんですね。
だから私は、Binの発音が好きすぎるんだなってことに今週やっと気付いたんですよ。
で、気付いたからには自分でも言ってみたいじゃないですか。
でも、日本語でヴィンっていう発音はないんですよ。知ってました?
なのでどうしたらいいかっていうことを一生懸命考えました。
英語なりを勉強して海外で言いまくるっていうことも考えましたが、やっぱり日本で言わないと意味がないんですよね。
「意味がないってどういう意味ですか?」って思った人は、意味がないってどういう意味か?ということの、末尾の方の意味の意味を考えてから質問してください。
そんな感じで意味意味言ってると忌み嫌われかねないのでアレしますが、ここで皆さんは思ったことでしょう。
「もう忌み嫌われてますよ」ってね。
でも今回はそういう話は置いておいて、日本でヴィンを使う方法として思いついたのが、居酒屋でですね「ヴィンビールください!」って言うってどうですかね?
